by真兵衛
  • Comment:0
  • Trackback:0

火坂雅志『臥竜の天』

歴史小説にしては軽い感じだが、そのぶん3巻の長編を飽かずに読むことができた。
司馬遼太郎が伊達政宗を題材にした長編を書いていないことが幸いしたかもしれない。
もし書いていたら,どうしても見劣りしただろう。仕方ないけど・・・。
真兵衛
Posted by真兵衛

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply